麹町駅徒歩3分 「たった一回の施術で身体の痛みが楽になった」と評判の整体サロン

PhysicalStudio246(フィジカルスタジオ246)


睡眠時無呼吸症候群(SAS)

日本国内の潜在患者数300万人以上!!
睡眠時無呼吸症候群とは


その名の通り「眠っている間に呼吸が止まる病気です」
医学的には睡眠時に10秒以上呼吸が止まっている状態を無呼吸とし、呼吸が一晩に(7時間の睡眠中)30回以上、もしくは1時間あたり5回以上あれば睡眠時無呼吸症候群と診断をされます。

この病気の怖いところは、寝ている間に起こっている無呼吸が、起きている時の生活活動に様々な影響を及ぼすこと。
気付かないうちに日常生活に様々なリスクが生じる可能性があるという事です。

こんな症状はありませんか?

  • いびきが止まり、大きな呼吸と共に再びいびきをかきはじめる
  • 寝ている間に呼吸が止まる
  • 睡眠時に呼吸が乱れる・息苦しく感じる
  • 何度も目が覚めてトイレに行く
  • 起床時に口が渇いている
  • 起床時に頭がズキズキする
  • 熟睡感がない
  • すっきり起きられない
  • 身体が重いと感じる
  • 常に強い眠気がある
  • 怠さや倦怠感がある
  • 集中力が続かない
  • 常に疲れている

この病気に罹りやすい人の傾向(生活習慣と見た目の特徴)

  • 喫煙者
  • お酒が好きで、就寝前まで飲むことが多い
  • 太り気味で暴飲暴食する傾向にある
  • 血圧が高い・糖尿病・高脂血症などと診断されたことがある
  • 首回りが太い
  • 首が太く、周りに脂肪がついている
  • 下あごが後方に引っこんでいる
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は太った男性が罹るイメージが強いですが、痩せていても女性でも罹る病気です。

SASの治療法

  • シーパップ(CPAP)
  • マウスピース
  • 耳鼻科手術(のどの拡張手術など)
その他に体重の減量や節酒・禁酒などの生活改善。

当院のSASに対する考え


パソコンやスマートフォンの普及により姿勢の悪い方を多く見かけます。
背中を丸めて顎を突き出している姿勢をしている方。
頭(首から先)が前に突き出ている方。

この姿勢ですと首に脂肪が付きやすくなるだけでなく、首の前側を通る気道を圧迫しやすくなります。
またこのような姿勢が体に定着してしまうと、睡眠時にも顎を突き出した姿勢になりやすく、
枕が首の形状に合わないと気道の圧迫を助長して睡眠時に無呼吸となってしまいます。

とかく姿勢の悪い人は脂肪が付きやすい傾向にあります。

当サロンの睡眠時無呼吸症候群に対する施術は、頚椎の過剰な変位(ズレ)を根本から整えて気道の圧迫を解消し、
睡眠の質を向上させることを目的に行なっております。

当サロンで使用している枕は舌根沈下を最小限に留める効果が確認されており、
多くの睡眠時無呼吸症候群でお悩みの方々から呼吸が楽になったと喜ばれております。




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